図書館戦争

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「図書館戦争」は2008年よりフジテレビ系の深夜アニメ枠「ノイタミナ」枠内で放送されたテレビアニメ。

電撃小説大賞を受賞した作家有川 浩の同名小説が原作。原作は4部作で、図書館戦争・図書館内乱・図書館危機・図書館革命となっており、125万部以上売り上げている。

これまで、ノイタミナのアニメ作品は漫画原作が主だったが、本作で初めて小説原作のアニメが放映された。

監督は浜名孝行。

その後、コミック版も発売される。

また劇場版「図書館戦争 革命のつばさ」も2012年に公開された。

製作スタッフはすべてテレビアニメのスタッフを受け継いでいる。キャッチコピーは「”好き”から逃げない」。

ストーリーは架空の現代日本が舞台。

「メディア良化法」をもとに人々と公序良俗を取り締まる図書隊が抗争を繰り広げる。

主人公の笠原 郁は憧れの図書隊に入隊し、本を守るべく抗争に参加する。

 

 



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