カードキャプターさくら

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少女漫画雑誌のなかよしに連載されていたカードキャプターさくらは、1998年4月から1999年6月まで全46話がNHKで放送され、一大ブームを巻き起こした。

主人公の小学校4年生・木之本桜は不思議な本を父の書庫で発見する。

その中に封印されていた獣ケルベロスが覚醒。

封印が解かれてしまうと世界に災いをもたらすというクロウ・カードを集めるために、桜はケルベロスや親友の知世、リ・シャオランたちとともに奔走する。

監督はこの作品で一躍アニメ界の寵児となる浅香守生。

この作品をきっかけに数々のヒット作を手がける名監督となる。

制作したマッドハウスにとっても、それまでの通好みの会社というイメージから脱却してライトなアニメファン向けの作品の制作も可能であることを証明した画期的な作品となった。

 



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