明日のナージャ

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「明日のナージャ」は、児童層を対象に作られたアニメで、テレビ朝日系列の日曜8時半という人気のアニメ枠で放映された。

2003年2月~2004年1月末までに全50話を放送。制作は東映アニメーション。

主人公ナージャが母親を探しヨーロッパやエジプトを旅をしてまわるというもので、主人公の成長や恋愛などを描いた意欲作。

1970年代に人気を博した「世界名作劇場」を意識した作風で中性ヨーロッパの身分制度などを盛り込み、キャンディキャンディなどに影響を受けた画風。

意欲作ではあったが、実際には2003年8月の平均視聴率が5.2%と、同枠内で過去最低記録を記録するなど人気がでなかった。

次回作の「ふたりはプリキュア」はこれに反し大ヒットとなった。

アニメの原作は東堂いづみが担当。

 

 



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